【口コミ】T-falのクックフォーミーを現役主婦が徹底レビュー!使ってわかったメリット・デメリットをご紹介

 

仕事、家事、育児…忙しい日々を送るママのみなさん。突然ですが、毎日バランスの取れた献立を考えて、調理するのってとーーーーっても大変じゃないですか?

私自身、仕事&子育てをするワーキングママですが、疲れに負けて料理がテキトーになってしまうことが日常茶飯事です。「きちんと栄養のあるご飯を作りたいのに…」と自己嫌悪になることもしばしば…。

そんな私の悩みを解決してくれたのが、自動調理圧力鍋「クックフォーミーエクスプレス」でした!

今回は、クックフォーミーエクスプレスを実際に使用したレビューやレシピの紹介、みんなの口コミなどをまとめました。クックフォーミーエクスプレスを検討中の方はもちろん、料理の負担を減らしたい方は是非参考にして下さいね。

1、ティファール クックフォーミーエクスプレスとは?

ティファールから販売されている自動調理圧力鍋「クックフォーミーエクスプレス」。

各メーカーから様々な種類が展開されている自動調理鍋ですが、中でもクックフォーミーエクスプレスは、豊富なレシピ数と時短調理が最大の魅力です!

そんなクックフォーミーエクスプレスの特徴はこちら。

(出典:https://www.t-fal.co.jp/products/electric-pressurecookers/recipe-preset/cook4me_express/)

①時短を極めた自動調理圧力鍋

クックフォーミーエクスプレスの最大の魅力は「時短調理」です。内部の空気を逃さないように密閉された構造が食材に速く火を通し、時短調理を実現しています。

さらに、一般的な電気圧力鍋と比べて予熱時間が1/2。予熱を長時間待つことなく調理が開始できるので、時短に繋がります。

(出典:https://www.t-fal.co.jp/sp/products/pressurecookers/epc/cook4me/)

また、内蔵レシピから料理を選ぶと、食材・分量・調理手順をディスプレイで案内してくれます。ミスすることなく下準備ができるので、調理時間の短縮に◎

(出典:https://www.t-fal.co.jp/sp/products/pressurecookers/epc/cook4me/)

②バリエーション豊富な150種類のレシピ

今回ご紹介するクックフォーミーエクスプレスに内蔵されているレシピは、なんと150種類!肉料理などのメインディッシュはもちろん、前菜やデザートまでバリエーション豊富です。

食材に合わせてメニューが選べるので毎日の献立を考える負担も軽減します。

③1台で7役の機能だからどんな調理法もお任せ!

クックフォーミーエクスプレスは、圧力調理はもちろん「煮こむ」「蒸す」「炊飯」「炒める」「保温」「再加熱」の7役を1台でこなしてくれます。

1台に様々な機能が備わっているので、料理の幅が広がります。

④素材本来の味わいを活かした調理方法

クックフォーミーエクスプレスの美味しさの秘密は、圧力鍋ならではの調理方法にあります。

圧力鍋では高熱&高圧力をかけることで、食材に閉じ込められた水蒸気を活性化させます。

この水蒸気が食材に押し込まれることで、旨味を引き出し、栄養素をキープします。

▼加熱に弱いビタミンCも圧力鍋なら最大80%キープ

(出典:https://www.t-fal.co.jp/sp/products/pressurecookers/epc/cook4me/)

2、実際にクックフォーミーエクスプレスを使ってみた

それでは、実際にクックフォーミーエクスプレスを使ってみましょう!今回は「豚の角煮」にチャレンジしました。なかなか手間のかかる料理ですが、出来上がりはいかに…?

①クックフォーミーエクスプレスを開封!

それでは早速開封していきましょう。

クックフォーミーエクスプレス本体はこんな感じ。第一印象は、想像していたよりも大きい!

▼500mlペットボトルと並べると大きさはこのくらい

▼操作パネル

金属鍋本体はこんな感じ。

お米10合炊けるというだけあってかなりボリューミー。

▼500mlペットボトルと並べると大きさはこのくらい

付属品として「計量カップ」「蒸しかご」「蒸しかご台」がついてきます。蒸しかごは、蒸し料理はもちろん、落し蓋として活用できます。

▼計量カップ

▼蒸しかご

▼蒸しかご台

▼150のレシピが掲載されたクックフォーミーエクスプレス専用レシピ集もついてきます。

②クックフォーミーエクスプレスの使い方

まずは、クックフォーミーエクスプレスの基本的な使用方法をご紹介します。

(1)電源を入れる

電源プラグをコンセントに接続すると、自動で電源が入ります。

▼電源プラグは本体にあらかじめ接続されています。

電源を切る際は、ホーム画面で電源マークを押します。

▼〇部分が電源マーク

(2)操作パネルの使用方法

戻るボタン:1つ前の画面に戻ります。長押しするとホームボタンに戻ります。

操作ダイアル:項目を選ぶ際にダイアルを回します。

OKボタン:操作を決定する際に押します。

▼操作パネルの各名称

(3)ふたの開け閉め

ふたを開ける際は、ふた開閉ロックをカギマークのところまで回し、ふたを持ち上げます。

▼ふた開閉ロック

▼〇部分がカギマーク

ふたを閉める際は、ふた開閉ロックがカギマークの位置にあることを確認し、ふたを閉じます。

ふた開閉ロックをカギマークのところまで回してロックしたら完了です!

▼ふた開閉ロックがカギマークの位置にあるのを確認

★クックフォーミーエクスプレス本体を移動させる時は、必ずふたにロックがかかっていることを確認してから持ち上げてください。ロックをかけずに持ち上げると、本体の落下や故障の原因に繋がります。

③クックフォーミーエクスプレスで「豚の角煮」に挑戦!

それでは実際にクックフォーミーエクスプレスで「豚の角煮」にチャレンジしてみます!

(1)液晶パネルからレシピを選ぶ

まずホーム画面から「レシピ」を選択します。

次に調理するレシピの種類を選択します。今回は「メインディッシュ」を選択。

調理したいレシピをメニューから選択します。

何人分の料理を作るか設定します。

確認画面が表示されるのでOKボタンを押したらレシピの設定は完了です。

(2)材料を鍋に入れる

画面に必要な材料が表示されるので、案内に従って鍋に材料を入れます。

▼実際に材料を入れた様子(今回はネギの代わりに大根を使用しました。)

(3)圧力調理時間を設定する

推奨の調理時間が表示されるのでOKボタンを押します。

お好みで圧力時間を変更する場合は、操作ダイアルを回して時間を設定します。

(4)調理モードを選ぶ

クックフォーミーエクスプレスでは「すぐにスタート」「予約設定」の2パターンが選択できます。

ただ、材料が傷んでしまうので「肉」「魚介」メニューの場合は、予約設定ができません。

予約設定を選んだ場合は、現在時刻と完成時刻を設定します。

(5)ふたを閉めて圧力調理スタート!

以下の画面が表示されたら、ふたを閉め、ふた開閉ロックをかけます。

後は完成まで待つだけ、とっても簡単です!

▼スタート後はまず予熱が開始されます

▼残り時間が表示されます

使用中はとても静かで、動作音は気になりませんでした。

(6)完成!

約20分ほどで完成しました。

自分で豚の角煮を作ると1時間以上かかってしまうので、驚くほどの時短です!

気になる仕上がりは…?

自分でつくる角煮よりも柔らかく、味が隅々までしっかりと染み込んでます!

たった20分の調理時間なのに、大根もしっかりと煮こまれています。

なによりこんなに完成度の高い豚の角煮が、たったの20分で完成することが感動です…。

家族からも大好評でした!いつもの豚の角煮よりも美味しいとのことだったので、自分では二度と作らないと決めました…(笑)

④クックフォーミーエクスプレスのお手入れ方法

使用後は、「金属ふた」「バブルカバー」「ボールカバー」「減圧ボール」「鍋」を中性洗剤で洗います。本体は、湿らせた布で拭き乾燥させます。

(1)金属ふたの取り外し方

金属ふたの中央にある「ふたおさえネジ」を手で反時計回りに回して外します。

ふたおさえネジを外すと、金属ふたが取り外せます。

▼〇部分がふたおさえネジ

▼ネジが取れると、簡単に金属ふたが取り外せます

(2)バルブカバーの取り外し方

バルブカバーは、回転させるようにすると金属ふたから取り外せます。

(3)ボールキャップ・減圧ボールの取り外し方

金属ふた裏側にあるボールキャップを反時計回りにカギマーク(写真〇部分)の位置まで回し、金属ふたから取り外します。

ボールキャップを取り外すと、中から減圧ボールを取り出せます。

★詳しいお手入れ方法は、こちらの動画を参考に

3、クックフォーミーエクスプレスのメリット

①時短調理だから時間の節約に繋がる

クックフォーミーエクスプレスを使用して、最も良いと感じたことは「時短調理」です。時間も手間もかかる煮込み料理や、肉料理もクックフォーミーエクスプレスならあっという間に完成します。(早いものだと10分未満で完成するレシピも…!)

小さな子供がいてなかなか自分の時間が確保できない私にとっては、ちょっとした時間でも節約できるのはとっても助かりました。

また「もう1品追加したい!」という時にも、素早く対応できます◎

②簡単だから料理のハードルが下がる

クックフォーミーエクスプレスは、料理が苦手な私にはぴったりのアイテムでした。

案内通りに材料を入れれば、後は完成までお任せ!仕上がりもばっちりなので安心です。

これまでチャレンジできなかった、難易度の高い料理にも躊躇なくチャレンジできるので、料理の幅が広がりました!

③レシピが豊富

クックフォーミーエクスプレスは、内蔵レシピの数が豊富なので、献立に迷うことがなくなりました。

材料に合わせてレシピを選択することもできるので、冷蔵庫に余っている材料でパパッと調理をすることもできます◎

食材を無駄なく使いきれるようになったのは嬉しいポイントです!

4、クックフォーミーエクスプレスのデメリット

①生ものの予約調理ができない

簡単&時短で調理ができるクックフォーミーエクスプレスですが、肉・魚介類は予約調理ができないのが惜しいな…と思うポイントでした。

肉・魚介類を調理する場合は、直前にスタートする必要があります。

帰宅時間や、夕食の時間に合わせて調理を完了させる!というのができないので、利便性は下がるかも…。

②大きくて置き場所に困る

今回使用したクックフォーミーエクスプレスは、10合までお米が炊けるだけあってとにかくサイズが大きい!!!

炊飯器やレンジ、ポット…とすでに料理家電が置いてある我が家では、置き場所にかなり困りました…。

クックフォーミーエクスプレスはミニサイズ仕様もあるので、ご自宅のキッチンスペースに合わせて大きさを選ぶのもありかも。

③お手入れが面倒

クックフォーミーエクスプレスは、洗うパーツが多いので少々面倒さを感じました。

特に内ふたのお手入れは「金属ふた」「バブルカバー」「ボールカバー」「減圧ボール」と洗うパーツが多い…。

また、大容量サイズの鍋の重さが約6kgとずっしりしているので、お手入れのしにくさを感じました。

5、クックフォーミーエクスプレスで作れるレシピの紹介

今回使用した「クックフォーミー エクスプレス」に内蔵されているレシピ数は、なんと150種類!メインディッシュ、前菜、デザートと数多くあるレシピの中から一部ご紹介します。

①スペアリブのマーマレード煮

(出典:https://www.club.t-fal.co.jp/recipe/detail/1882/)

【調理時間】15分

【材料(4人分)】

スペアリブ(塩、こしょうをすりこむ):800g
塩:大さじ1
こしょう:少々
玉ねぎ(すりおろす):1/2個
おろしにんにく:小さじ1
オレンジマーマレード:150g
しょうゆ:100mL
白ワイン:100mL
はちみつ:大さじ3
お好みのハーブ(仕上げ用):少々

②かぼちゃのきんぴら

(出典:https://www.club.t-fal.co.jp/recipe/detail/1928/)

【調理時間】1分

【材料(4人分)】

サラダ油:大さじ2
かぼちゃ(1cm幅3等分):1/4個
にんにく(薄切り):2片
赤唐辛子(輪切り):1本
しょうゆ:大さじ1
砂糖:大さじ2
塩:小さじ1/4
水:80mL

③チーズケーキ

(出典:https://www.club.t-fal.co.jp/recipe/detail/1866/)

【調理時間】5分

【材料(4人分)】

クリームチーズ(室温に戻す):160g
砂糖:60g
レモンの皮のすりおろし:1/2個
溶き卵:70g
生クリーム:110ml
レモン汁:小さじ1
グラハムクラッカー(砕く):60g
バター(クラッカーと 混ぜて容器にしく):20g

直径7cmの耐熱容器:4個
水(蒸しかご用):300ml
アルミホイル

6、クックフォーミーエクスプレスとホットクックとの違い

シャープから販売されている自動調理鍋「ホットクック」。定番のホットクックですが、クックフォーミーエクスプレスとの違いは一体何なんでしょう?今回は、両者の違いをご紹介します。

①ホットクックとは?

シャープから販売されている自動調理鍋「ホットクック」。

カットした食材と調味料を入れれば、自動で調理してくれる自動調理鍋です。

無水調理が得意で、素材本来の旨味を引き出します。

▼ヘルシオ ホットクック

(出典:https://jp.sharp/hotcook/)

②大きさの違い

クックフォーミーエクスプレスには、サイズが全2種類です。

大容量6Lサイズと、ミニサイズの3Lタイプがあります。

大容量サイズは、なんと10合まで炊飯できるので食べ盛りの子供がいるご家庭にはありかも◎

(出典:https://www.t-fal.co.jp/sp/products/pressurecookers/epc/cook4me/)

一方、ホットクックのサイズは全部で3種類です。

家族向け大容量サイズの2.4L、単身~2人用の1.0L、そして間の1.6Lのサイズがあります。

▼左から2.4L、1.6L、1.0L

(出典:https://jp.sharp/hotcook/)

サイズは、ホットクックの方が種類が豊富!

ご家庭の人数に応じてぴったりのサイズが選びやすそうです。

また、それぞれの大容量サイズの本体サイズは

クックフォーミーエクスプレスは
幅×長さ×高さ 38.0×35.0×32.5cm 本体重量 約6.5kg

ホットクックは
幅×長さ×高さ 39.5.×30.5×24.9cm 本体重量 約6.1kg

両者の本体サイズに大きな差はありませんが、ホットクックの方が、ペースを確保しやすい印象です◎。

500mlペットボトルと比べたそれぞれこんな感じ。

▼クックフォーミーエクスプレス

▼ホットクック

③機能性の違い

(1)レシピ数が多いのは?

クックフォーミーエクスプレスの場合は、サイズによって内蔵レシピ数が変わります。

最低100~最高210種類のレシピが搭載されています。

ホットクックは、どのサイズでも内蔵レシピの数は一律です。

ですがメニュー数は155種類とクックフォーミーエクスプレスに比べるとやや少なめ…。

(2)調理時間

ホットクックは、時短調理は行えません。

一方、クックフォーミーエクスプレスは圧力調理鍋なので時短調理が可能です。

両者で「ビーフカレー」を作ってみると…

クックフォーミーエクスプレスの場合は、15分。

ホットクックの場合は、45分。

同じレシピでも、圧力鍋の機能の有り無しで、調理時間に大きな差がでてきます。

(3)予約機能

クックフォーミーエクスプレスでは、肉・魚介類の予約調理ができません。

一方ホットクックは、肉・魚介類でも予約調理ができます。(一部対象外のメニューもあります。)食材に合わせた予約調理機能が備わっているので、衛生面でも安心です。

▼食材の衛生面に配慮した予約機能(ホットクック)

(出典:https://jp.sharp/hotcook/)

④価格の違い

両者の大容量サイズの価格を比較してみました。

クックフォーミーエクスプレスは、¥66,000(税込)

(出典:https://www.t-fal-onlineshop.jp/tfal/shop/goods/index.html?ggcd=7211003846)

ホットクックは、¥76,780 (税込)

(出典:https://cocorostore.jp.sharp/kn-hw24f-r.html)

どちらもメーカーの公式オンラインストアでの価格になりますが、約1万円ほど差があります。購入するサイトや店舗によって価格は異なりますが、ホットクックの方が価格は高めな印象。

⑤おススメは「クックフォーミーエクスプレス」

両者どちらも劣らない機能を搭載していますが、私がおススメするのは「クックフォーミーエクスプレス」です。

仕事、家事、子育て…と忙しい主婦にとっては、時短調理が大きな魅力に!レシピ数も多いので、毎日の献立作りに迷わないのも嬉しいポイントです。

また、価格的にもクックフォーミーエクスプレスの方がコスパが良いです◎

7、クックフォーミーエクスプレスを使ったみんなの口コミ

クックフォーミーエクスプレスを実際に使用したみんなの口コミをご紹介します。

美味しい料理が時短&自動で完成する機能が、主婦のみなさんには大好評!一方で、置き場所やお手入れ方法に難色を示す声もチラホラ…。

①時短&簡単に調理ができる

▼あっという間に完成するのは、家事育児…と忙しい主婦の強い味方になりますね!

②食事のバリエーションが増える

▼調理をお任せできるからこそ、難しい料理にもチャレンジできますね。

③置き場所に困る

▼台所スペースが広くない我が家も置き場所には困りました…。

④洗うのが面倒

私も実際に使用してみて細かいパーツの取り外しが面倒に感じました。

 

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8、クックフォーミーエクスプレスはこんな人におススメ

①仕事や育児、家事で忙しい人に

毎日仕事や家事、育児に忙しい人におススメのアイテムです。

クックフォーミーエクスプレスなら材料を入れれば、後は完成まで待つだけ。あっという間に美味しい料理を作ってくれるので、これまで調理に費やしていた時間が、自由時間に。

忙しい毎日だからこそ、一息つける時間が生まれるのは、気持ちにも時間にも余裕が生まれます。

②料理が苦手な人に

料理が苦手な人こそ、是非使ってほしいアイテムです。案内された通りに材料を入れれば後はお任せ!難しい手順は一切ありません!

素材の旨味を引き出すクックフォーミーエクスプレスなら、材料や調味料の分量を多少ミスしても、美味しく仕上げてくれます!(笑)

③食べ盛りの子供がいるご家庭に

今回使用した「クックフォーミーエクスプレス」は、なんといっても大容量!食べ盛りの子どもがいるご家庭にはぴったりのサイズです。

大容量でも時短調理できるので、子供たちの「ご飯まだー?」の声にも素早く対応できます。

9、クックフォーミーエクスプレスの製品仕様

定格消費電力 (W):1200
本体サイズ 幅×長さ×高さ (cm):38.0×35.0×32.5
本体重量 (kg):約6.5
コードの長さ (m):約1.5
圧力調理:一定/70kPa
通常調理:強火(160℃)、中火(90℃)、弱火(75℃)
再加熱 :70℃
保温:63℃
内蔵レシピの数:150レシピ
生産国:中国
付属品:なべ、蒸しかご、蒸しかご台、計量カップ、クイックスタートガイド、取扱説明書

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